2017シーズンJ1得点ランキング

GWも終わりJリーグも10節を消化しました。

まだまだ始まったばかりでこれからですが

ここまでのランキングとこれからどうなるか

期待を込めて語ります。

 

第10節終了時

1位:7得点
興梠慎三(浦和)
2位:6得点
ラファエル・シルバ(浦和)
3位:5得点
都倉賢(札幌)
倉田秋(G大阪)
5位:4得点
金崎夢生(鹿島)
大久保嘉人(FC東京)
小林悠(川崎F)
鄭大世(清水)
豊田陽平(鳥栖)
10位:3得点
クリスラン(仙台)
武藤雄樹(浦和)
柏木陽介(浦和)
クリスティアーノ(柏)
ピーター・ウタカ(FC東京)
中村憲剛(川崎F)
川又堅碁(磐田)
堂安律(G大阪)
山村和也(C大阪)
杉本健勇(C大阪)
大森晃太郎(神戸)
工藤壮人(広島)


こんな感じでとりあえず10位まで、、、

 

1位は7点の興梠!

そして2位もラファエル!

毎年上位に食い込んでくるレッズなので

このままいってしまうかもしれません。

個人的には興梠にがんばってほしいですが

ラファエルもポテンシャルは抜群ですので

得点王の可能性は充分あるとおもいます。

 

3位の都倉はなかなか面白い存在!

札幌でどれだけやれるかたのしみですね。

なかなかJ1で結果は残せてこれなかったですが

今年こそ!?

 

それに5位の大久保はやっとエンジンがかかってきたかという印象。

移籍してからなかなかチームに噛み合ってない感はありますが、得点を取ることでチームにも個人にも良い影響を与えるでしょう。

 

その他でいうと

FC東京のウタカ、鹿島の鈴木優磨なんかも

上位にくると面白くなりそうです。

 

まだまだ始まったばかりですから

ランク外の選手が急にくることもありますし、

得点王争いにも注目してみると

Jリーグをもっと楽しめるとおもいます。